Peach Day's


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by amy-kai
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交通安全ぐっず

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Glimmis グリミス 
歩行者用リフレクター

かっわいいー!銀座のソニープラザで衝動買いしてしまいました。
1つに絞りきれず、やっと3つにしぼりこんで購入。
スェーデン発のキラキラ交通安全グッズなんですが
こんなキュートなデザインや色なら子供も喜んでつけますね。

さて何につけよう・・・^^;


HPより・・・
歩行者の交通事故は、薄暗くなりはじめてから夜間にかけて多く発生し、昼間の約3倍という結果が出ています。例えば、夜間、自動車をロービームで運転しているドライバーが歩行者を確認できる視認距離は平均30メートル。もし、車が時速80キロで走行している場合、ドライバーが歩行者を確認し反応するまで1.3秒しかありません。しかし、『グリミス』をつけていればロービームでは150メートル、ハイビームだと250メートル手前から歩行者の確認が可能です。(スウェーデン交通局調べ) 実際、スウェーデン交通局によると、『グリミス』を着用していない歩行者の死亡事故は、着用者の10倍以上であるとの調査結果が出ています。

ふむふむなるほど

リフレクターとは、日本語に直訳すると「反射する物、反射材」という意味を持ち、一般的には夜間 自動車のヘッドライトの光に照らされると その光をそのまま反射しドライバーに知らせる事を目的とした物です。夜間の交通安全の為に交通標識やガードレール、自転車のペダルに付いていて私たちの生活に役立っています。
 あなたがもしドライバーなら夜間、運転中に歩行者に気がつかずハッとした事はありませんか?明るいライトを点けているのになぜ見えないのでしょう?
 あなたがもし歩行者なら自動車のライトはとても明るくてドライバーは必ずあなたを確認していると思っていませんか?本当にそうでしょうか。
 90%以上の自動車が夜間ヘッドライトをロービームにして走行しているというデータもあります。自動車のロービームは路面を照らしています、あなたには向けられていないのです。ライトを点けていてもその光は物に反射しないと何も照らしてくれません。
 つまり、夜間に発生する歩行者の交通事故は、歩行者から自動車は良く見えているのにドライバーから歩行者はほとんど見えていないという事が一番の原因です。
 日本の警察もリフレクターの効果を認めその着用を勧めています。日本では昨年の歩行者事故の死者のうち97%の人がリフレクターを付けていませんでした。
 ヨーロッパを代表する交通安全先進国であるスウェーデンでは子供からお年寄りまで人口の20%の人が『歩行者用リフレクター』を着用しています。そして確実に夜間の交通事故防止に役立っています。
 そのスウェーデンで生まれた『歩行者用リフレクター』それが『グリミス』です。
 この小さなアクセサリー『グリミス』が、あなたやあなたの大事な人の命を守ってくれるかもしれません。あなたも『グリミス』をつけませんか?


お値段も630円とかわいいんです。
HPみると販促品などにオリジナルもオーダーできるみたい。
色々アイディアうかんできそうな土台です。
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by amy-kai | 2008-11-17 00:17 | おかいもの
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